「スピングルムーヴ」最新コレクションは都会的サファリスタイルを演出

fashion 2019-05-15  

広島発のスニーカーブランド「スピングルムーヴ(SPINGLE MOVE)」は、19年春夏コレクションのテーマに“アーバンサファリ”を設定。カーキやベージュをキーカラーに使用し、花柄や迷彩柄をポイントとして取り入れて、都会的なサファリスタイルを演出している。

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注目モデルは、SPM-152、SPM-270、SPM-290、SPM-274の4型で、いずれもスピングルムーヴらしさが光る仕上がりになっている。

SPM-152は、ピッグスウェードにインディゴ風のボタニカル柄をプリント、ベロ部分のみ単色にすることでアクセントを加えている。価格は1万9000円+税。

SPM-270は、カジュアルながら上品に仕上げた大人顔のデッキシューズタイプ。カラーは全3色で、ブラック/シルバーは後甲部に箔を混ぜたカモ柄をプリントしている。価格は1万9000円+税。

SPM-290は、人気定番のSPM-101をベースモデルにジャガード織のステルスカモ柄を使用し、ミニマムなアウトドアテイストを表現。価格は1万4000円+税。

SPM-274は、インディゴ染めの刺し子を使用することで和テイストのアウトドアスタイルを演出している。価格は2万円+税。

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