アルゼンチン生まれの“エスパドリーユ”ブランド「パエツ」が日本初上陸!

fashion 2017-03-17  

アルゼンチン生まれのエスパドリーユ(ジュートなどの軽い縄底にコットンキャンバス地などで甲部を覆ったスリッポン型の靴。アルパガータともいう)ブランド「パエツ(PAEZ)」の日本での販売がスタートした。

パエツは、2006年にアルゼンチンのブエノスアイレスで、大学生3人によって誕生。伝統的な工法と品質にこだわる丁寧なものづくりで世界中のファッショニストから愛されているカラフルでポップなエスパドリーユブランドだ。

ブランドを代表するアルゼンチンの伝統的な靴をモチーフにしたスリッポンタイプのシューズ“アルパガータ(エスパドリーユ)”は、陽気でポップなカラーとモダンなデザインを取り入れ、軽さと履き心地の良さに定評がある。

これからの季節、ビーチやタウンで大人カジュアルの足元をおしゃれに彩る。詳細は公式オンラインショップ「CPI STORE」(http://bit.ly/2lfDoeg)で。

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