interview

マドラス

代表取締役社長

岩田達七さん

「日本製の日本人の足を知り尽くしたブランドとしてマドラスを再訴求」

■日本製の価値を伝える

「マドラス」は、イタリア生まれの日本育ち。すでに全世界の商標権も取得しており、“Made in Japanの、日本人の足を知り尽くしたブランド”という考え方への大変換を、来年度から推し進めていこうと考えています。

2019年から日本と欧州連合との経済連携協定(EPA)が発効すると、今後10余年の間にドラスティックなことが起きると予想されます。

日本製のシューズは将来的にアジアを始めとする海外へも広められるチャンスもありますので、今後10年をかけて「日本製の品質の高い靴」としての訴求を進めていこうと考えています。

  • RHYTHM

    代表取締役社長

    鹿子木隆さん

  • ジーフット

    代表取締役社長

    堀江泰文さん

  • ツインズ

    代表取締役社長

    梶原隆司さん

  • デサントジャパン

    取締役常務執行役員第1部門長

    小川典利大さん

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